5月某日

末っ子がまんなかに
数学のなんとかを教えて、と頼んで
教えてもらっていた。

ふたりの声が聞こえてくる。
上の子がまんなかに
なにか教えてあげてる、のも、
わたしは猛烈に好きだった
(今もです)
が、まんなかの教えてるのも、いい。。

なんでだろう?
わたしのなかのなにかが猛烈に
快を感じてるんだよね、、と
自問自答。