どこまでも

子どもが夜、きょうは
好きなだけ遊んでていいよ
と言ってもらった
とか

だいじな人が
だめなところも含めてぜんぶいいよ
と言ってくれた
とか、、、

シューベルトのD568のソナタについて
思うことは
いろいろあるのだけど

ぜんぶをどこまでも肯定する
肯定してもらう
甘美なしあわせ
というのがひとつ、大きく
あると感じます。